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あぁ~腐海がふえてるよ(汗)

Posted by ウッシー on   13 comments   0 trackback

前回のつづきです。
エリスルラを選別移動したので空いた育成水槽へこの水槽のFたちを移動!

よくぞここまで放置したもんだ、中央の水槽は藍藻がでて放置状態、意外と匂いがしなかった?
調子悪くなけりゃそのまま放置だけどね(笑)

だいたい生後3ヶ月前後、成長が止まってるような感じなので一回り大きい育成水槽へ移動です

20140422 (3)
右から、ビエジタ1≒110AP,ブライトビンデン≒70AP、ビエジタ3≒30AP、てな結果
う~ん・・・ビンデンが結構減ってる(泪)



20140422 (49)
20140422 (44)
V1


20140422 (50)
20140422 (64)
ビンデン・・・ラン藻だらけ


20140422 (21)
V3水槽です、最近気がついたんですが、見てみて~この子達体色がいろいろなんです
これって大きくなると戻ってしまうのかな( ̄〇 ̄)

20140422 (30)
20140422 (25)
黄色が強い子


20140422 (27)
グレーが強い子


20140502 (7)
白っぽい子、とくにこの右側の子はいつもこの白さ、どうなるかな
こんなに色々個体差が出たら面白いんだけどな( ̄ー ̄)

大きくなったら、みんな一緒になっちゃたりして
面白そうなので6APづつ中央の水槽で、しばらく育ててみます


20140506 (27)
この子達は小さすぎて選別無理!
しばらくはバルコニーの出窓水槽にて大きくしてから選別だな
うまく成長してくれ~(ノ゚ο゚)ノ~水草もいれたよ~


20140506.jpg
きれいさっぱり~、あっ右の水槽は調子がわりと良さそうだったので、
わざとガラス面の藻は残してどう変化していくのか観察です
あと、いつも枯らしてしまう水草を気分転換に入れてみました・・・
本物の緑はきれいだ(笑)


藻の緑もきれいだよと思った方ポチどぇすね~
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第4水槽 はじめて水槽をたちあげて、経験してふり返る水槽コンディションのなみと安定

Posted by ウッシー on   22 comments   0 trackback

今回は、一番ふるい水槽のコンディションをまとめてみることにしました
昔の記事や写真から、画像を引っ張り出してくるのは一苦労、以外とこれが面倒・・・(汗)

こうやって振り返ると、あるお店に出会ってしまった事が問題でした(笑)、初めはペルビカを求めてふらり。ほしいペルビカ入荷なし、でもそこには沢山のアピストがいました。ちっちゃくてちょっとキラキラしてて♂♀で子育てしないおさかな、ちょっと飼ってみるかとしたきっかけでした。
小さくも魅力あるアピストにハマるのにそう時間はかかりません、適当水草水槽でのんびり子育てするペルビカを見る夢は崩れ、予定していた水草水槽は、今やドリームランドとは名ばかりのドボン水槽へ。
水槽が増え、水槽をやりくりし、足りない~(汗)どうしよう(汗)と日々悩みの尽きないアクアライフへと変わってしまいました、はてこれは不幸?幸福?答えは出ないな。たのしい?たのしくない?たのしいです!!!楽しんでいます!これだけは間違いないね。苦しんでる?。。。。あるいみ苦しんでます。でもそれは楽しいから苦しんでいるということ、ある見方をすれば病気的楽しみですね(笑)

飼育をはじめ、最初の一年は飼育方法から病気との格闘、お気に入りの子達を★にしないように、あれこれ頑張ってましたよ
いまふり返ると最初の一年はざんぱいでした、たくさん★にして一年がすぎるころには、じっと水槽が立ち上がるのを待つしかなく、最低限の環境が整わなければなにもできずに振り回されるだけ~、悩むだけそん、1年たってそう思いましたね、無力でした。一年半2度目の夏が過ぎ急速に水槽は落ち着き、ようやくスタートという感じとなりました。

これから始める方に少しでも、参考になればと思います、よく水はって1週間でとか、一月たてばとか言いますが、そんなにすぐ水槽は立ち上がらないのです。特にアピストは安定した水槽が必要なので、個々のアピスト飼育に適したバクテリア君が水槽内で発生するアンモニア量を処理できることが必要、そのバクテリアは元水・差し水・濾過器・エアーレーション量・アンモニア等(フン・エサ・低床・水草・流木)などによる複合的変動的に緩衝する環境下において、処理対応できる複数のバクテリア群が必要です、水槽内において、各々の処理を行える多種類のバクテリア群が共存しバランス良く処理している水槽が、ろ過能力が安定している水槽と言う事になると思います。

あるお店では、お客さまからなんにも世話しなくても綺麗にFが育つよなどのお声が届くようです、よく放置しなさいと初心者に言います、それって水槽内環境の変化を抑えなさい、増えてほしいバクテリアに不必要な環境変化をあたえてはダメですよ!と、捉えることができると思います。同時に存在する他種バクテリアの共存バランスを崩さないことが一番、手を加えてしまう事が逆にバクテリア環境を大きく阻害していると考えられます、聞き覚えあるでしょ餌の量は一定ですよ!エアコン管理で温度変化を最小限にしましょう。としたお声(笑)

難しくはありません、水槽も生き物としてとらえ、水槽内にはPH緩衝作用のあるものを入れないで、アンモニア量を抑えるためにエサを少なめ、水槽の環境変動を抑えるためエサの量は一定、バクテリアの呼吸に必要な溶存酸素量を一定量にするため水温も一定、あとはお魚の状態で水槽の健康状態の目安として立ち上げましょう。
本命でパイロットフィッシュは精神的にきついです、病気になったら何とかしたいと、手を加えちゃいます。
基本的な考えかたはこれで良いのかな、飼育環境はみんな微妙に違うので安定するまでの時間はまちまちです、毎日たんたんとバクテリアにエサを上げましょう!


理屈どうりにいかない事も・・・、人が感情をそそいで管理するのですから色々あります。











第4水槽は、うちのなかでは古い水槽のひとつです
年間の大きなコンディションの変化感じて頂けると思います、たぶんうちだけじゃなく飼育環境が四季に影響される環境で飼育しているひとは、おおよそこの流れが年間を通しての基本曲線になると思います

下記写真の判断はお魚の状態と産卵数、卵の生存率、浮上数、幼魚体形、スポンジ状態などを判断材料としてコンディションの波をイメージしています、この大きな波の中に小さな波が存在し、その中にさらに波が存在すると思います


2012/1/22
20120122 (19)
20120122 (18)
水槽を立ち上げて一年位が経過しています
コンディションは上昇曲線初期から中期で、中期前半くらいかな、この後産卵へと繋がりました

2012/6/28
20120628 (2)
このころは上昇曲線中期から後期の後期よりでしょうか、このあと下降曲線へと移行してしまいました
ソイルからサンドに交換

2013/2/16
130216 (9)
20130212 (3)
水槽・ソイルを交換したのでコケの具合はきれいさっぱりしています
コンディションは上昇曲線初期から中期で、初期後半位と判断しています
この後インカ50が産卵を繰り返し、2腹目の稚魚が大きくなりましたが♀のバンドと背骨の曲がりが出てしまいました

2013/5/12撮影
130512 (30)
130512 (10)
130507 (2)
コンディションは上昇曲線中期から後期で、後期前半位と判断していますこの写真はちょうどエリザべが二腹目173個の産卵をしそこそこ順調に稚魚が成長した水槽、その後数が減り、コンディションは降下。。。


2013/12/14
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20131214 (9)
20131214 (8)
ちょうど調子がイマイチでPHが上昇してピートで抑制している頃の水槽です
ピートはあくまでも低PHを維持を目的、PH7.3にアンモニアで上昇したであろう水槽の中PHバクテリアを抑制させ、強制的に低PHバクテリア環境を作り出し、急速に低PHバクテリアを増殖させるイメージで取り組んでいる頃です
この方法で、おおよそ一ヶ月でPH5.0台へ落とすことが出来たのですが、数値のみの変化となりコンディションはさほど変化はありません。

2014/1/29
2013/5に生まれた子供たち・・・端的にこのコンディションではこのレベル( ̄〇 ̄;)
20140129 (22)
20140129 (11)
20140129 (5)
ことは単純ではありません、産卵後のコンディションが上昇なのか下降なのか、そして産卵後一ヶ月~一ヶ月半のあいだ、コンディションを維持できていたのかがポイントとなるそうです
この子たちを見ると良い状態ではなかった事が体形をみて判断出来てしまいます、言葉よりビジュアルです(泪)
写真です!真横から撮った写真は隠された体形をさらし出してくれます(汗)
今回は2腹目の子供たち、前回のFよりかは少し良いです、ちょっと胴短かもしれないけど3枚目の子は良さそうなので親との掛け戻しを狙っちゃおうかな。←ダメ!やめなさいと言ってあげてください!(笑)

人は受け入れたくない事実を上手くオブラートに包み都合がいいように、記憶に上塗りしてしまいます。しかしこうして写真で見るとガクッとするわけです、だだこの効果も日々薄れていきますのでこうして記録に残し振返りかえるのだ(ノ゚ο゚)ノ


上記撮影日のあいだでも目に見える変化はありました、現状目の前に広がる水槽たち、今後どう変化していくのか、大まかには推測が出来るかな、あとはいろんな試みをして下降していくであろう水槽たちを、早い段階で手を打ち修正して行くすべを手に入れなくてはいけません(;一_一)


2014/2/6
20140206 (12)
20140125 (56)
そして再び調子を取り戻した水槽状況です、早くあの子をここに入れたいな( ̄▽+ ̄*)




こうして記事にしたのは、好きなぺるあぴ(いちおうぺるもいれて)をうまく育てられるように早くなってもらって・・(笑)
次のステップ・さらに次のステップをみんなで意見交換できれば良いと思うからなんです
まだまだな初心者なんですが、少しでもみなさんの参考になればよいと思いますm(_ _)m

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恐怖の夏・続  夏は何かが起きる!?

Posted by ウッシー on   12 comments   0 trackback

昨日今日と暑さが和らいでます、今日の雨で徐々に暑さも和らいで涼しくなってくはずです
今年の夏は例年とくらべ安定しています、夏場に定期的に産卵もしくは稚魚が浮上する程度
コンディションを維持できています、ぺるあぴのほとんどがそこそこ元気だけどお魚の発色はイマイチ
こんな発色がイマイチな時は産卵しても成績は悪いですね
うちでは24時間エアコン稼動はしていないのでここは涼しくなるまで我慢かな。

★は稚魚関係を除けばマクマステリーの♂さん(泪)のみでしたので、うまくしのげたと思います
あとは水槽なんですが、一月以上前から白濁するようになってしまいました
原因は分りませんが水換えをしてもすぐに元通り白濁してしまいます
幸い、お魚に変化は無く普通にしてるので今は放置、ただ何も見えないので困ります(汗)


130823 (1)
なんなんでしょう!(/`□´)/
臭いも通常、フィルターも正常、水カビ系のように綿っぽい物もみられません


130823 (3)
130823 (2)
はじめは上段の水槽が白くなり半月後に下段の水槽も白濁
訳がわかりません
救いは、お魚が問題ない事です
お魚に問題なければ夏場の手入れは極力避けるようにしていますが・・・
もう一月以上たつのに変化なし一度95%水換えして効果はありません
手を入れた事といえば、冷却ファンを設置したことぐらいでお魚の入れ替え等は一切していません
どうしたものでしょう、だれか直す方法知ってたら教えて下さい。



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楽しい夏がやってくるはずが・・・

Posted by ウッシー on   8 comments   0 trackback

すっかり夏です、梅雨があけたら急に暑いです、いつもならテンション上がるはずが下がってしまう今日この頃です。
思えば,熱帯魚を再開して2度の夏を経験して沢山の流れ★を見ました、今年も3度目の夏がやってきます(怖)
夏と言えば海に、波乗りに、水着のおねーちゃんの後ろ姿(笑)、暑く楽しいはずのこの時期がアピストにはまり
怖ーい夏に変わってしまいました(゚〇゚;)
今年こそ頑張って、少しの★程度に抑えたいですが、すでにこの暑さ今年の暑さはヤバそうです(汗)

我が家では環境破壊を防止するため,水と電気と紙の少しのエコライフをおこなっています(笑)
しかし、このうち2つは熱帯魚ライフをおくる上で切っても切り離せない関係で多くを必要とします・・・
そんな家庭事情を説明する為じゃなくて、すこしでも電気使用量を抑えつつ★を見ない様にしたいのです

暑さ対策は年々少しづつ増やしてます、一昨年、昨年は日中の気温が高くなりそうな時間帯にクーラーを稼働して扇風機で循環、昨年はプラス エアレーションと試験的に数種類のファンを導入して水温上昇を抑制してみました、その中で個人的には熱帯魚飼育用のファンでは、水作のファンが効果・低音共に非常に満足できましたが、なぜか販売中止になったみたいで入手できなくなってしまいました、今年にすべの水槽に設置する予定だったのにー(≧д≦)残念です

しかたないので、気をとりなおしてプチ自作です。(ほとんど出来てます。。。)
今年はエアレーション以外にファンを室内水槽すべてに設置して自然破壊防止に努めたいと思います(笑)


しかし未だにファンを購入したまま放置状態です・・・


その場しのぎの対策だけでもやっておかないと(汗)
ガラス蓋をはずして、熱蒸散これでも少しは違いますAPAP棚も扉オープン、こもった熱を肌で感じることができます
そして次に照明時間を2時間短縮して6時間、これはずいぶん違うはず、つづいてエアレーション、これは水温に直接的には関係はないのですがバクテリアの働きを助けるそうです
なんとか今のところ★は見ていません、きっと去年よりバクテリアが頑張ってくれているとおもいます、しかしいい加減やばいので、昨日夜遅いのですが重い腰をあげて設置することにしました(ノ゚ο゚)ノ



いつものようにあれこれと欲張っていると、選ぶのに時間が掛ってしまうので今回はPC物で安く、取り付けが簡単なものでチョイス!

こんな物を選んでみました。
20130630 (1)
パソコン周辺グッズです8㎝ファンで少し大きめですが大は小を兼ねると言う事で良します

20130630 (3)
一個0.3Aあるので十分能力はあると思います、ただ音はPC系では出てしまいそうなタイプのような気がします

20130630 (2)
USBファンのステレオタイプこれで1580円で水槽2基分です、4つ購入してツインアダプターを2個と逆サーモを2個でAPAP各段2系統で制御します

20130708 (1)
水槽の上に直接設置するためアルミのアングルで連結します、ただ全部を連結すると取り回しや、収納に邪魔になるので2基ずつ分割で連結します、このアルミ材は加工しやすく軽量なのでお気に入りです
穴のピッチと大きさだけ間違えない様に加工して外したビスを利用して締め戻すだけ~かんた~んです
あれれ、どうやらアングルフレームの寸法を間違えて加工してしまったみたいです・・・・
しょうがない、支障ないのでこのままで組み立てします、長いところは今度切っちゃおう(汗)

20130708 (2)
ケーブルが130cmと記載されていたので安心していましたが、両方のケーブルを合わせて130cmなので実際は半分の65cm、残念ながら接続したい場所で接続は出来ないけど何とか収まりました(汗)

20130708 (5)
こんな感じになりました、まあまあかな。

20130708 (8)
スイッチオン!!!
ふぉぉぉ~ん波立ってます、良い感じです
音はやっぱり少し出てますが8基ぶんですから仕方ありません、アクア市販品3種平均音の半分ぐらいの音(想像)なので、まあ満足です


今回のファンの効果良好です、使用前後では3-4℃は確実にグイグイ下がる感じです、とりあえずいま現在出来る対策をやってみたので状況によってエアコンの稼働時間の調整をおこないます、後はバクテリアとお魚さんの力にゆだねるしかありません、昨年までの経過からくらべると、今年は良い成績です、このまま乗り切ってくれることを願いますです。


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今回もチャレンジしていきますよ(ノ゚ο゚)ノ

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この所の産卵状況です

Ap.メガプテラ(ブライトビンデン)2回
Ap.エリスルラ1回
Ap.ビタエニ ジャヌアリ1回

やっと産卵まで行ける状態に水槽コンディションが上昇してきた様に感じています
しかし予想とはま逆でエリスルラ水槽以外が全滅でした。

エリスルラ水槽は立ち上げて半年ぐらいで、水槽の若さが見えますがお魚状態が良かったので
単独で飼育して消えていく卵を観察しながらコンディションの変動予測を確認していく予定でした。
ところが、産卵した卵の状態は良くてその後減ることなく孵化してます、現在も数は数えることは
出来ないですがそこそこ保っているようです。
今回は初の同居魚が居る中での子育てです♂とディープレットテトラ2がいます。今のところ
バランスが保たれているみたいです、微妙なバランスにはお隣水槽のお魚の存在が大きいようにも感じます



121103 (69)
優秀な卵の状態です、写真は色味的には実物に近いような色味に映っていると思います
写真より卵の透明感があるような感じが実際のところでしょうか。

121103 (111)
産卵時の水槽の状態です、予定では徐々に良くなってきたので投入してみました
でも最初はまだダメかなと判断した水槽でした、ほらこの水槽若いでしょ。
でも実際は卵の数は少ないものの減る事無く孵化しました


こちらはメガの水槽です
121027 (4)
10月26日ぐらいに産卵して翌日の状態でこんな感じ
全体的に卵が白っぽい、ダメダメな時は即こんな感じです

121027 (10)
その時の水槽はこんな感じです、もう少し良いかと思ってたのですが
まだまだ、見極めりには経験が足りません(泪)

121110 (2)
思ったよりかなり悪い結果だったので、第3水槽から第一水槽へ移動!
それから2週間後の11月10日2回目の産卵です。

121112 (3)
150個→2日目・・・3日目・・・孵化7匹翌日消滅という結果でした、残念。

121110 (5)
その時の水槽コンディションはこんな感じです
次の産卵の結果で水槽の波が果たして見えるといいな~


ビタエニです
121121 (5)
産卵後少し時間が経った状態です
おそらく午前中産んで、夜に確認したぐらいの経過状態です
約60個、卵の隙間の感じから3分の1ぐらいは減ってるのかな?
やはり卵は白っぽいです・・・・翌日なぜか産卵場所には♀さんに変わって
♂さんがいました。
当然のように卵は消滅、最悪なのは♂腹ひれが伸びてきてたのに、♀にやられて
片方無くなってました・・・(泪)がっかりです。
♂さんを取り除く時間が取れなかった・・・悔やまれます
当分忙しいのでしょうがないです。

121121 (1)
水槽状態はこんな感じです、良い感じで藻が乗ってきてるけど、良い時に比べると
何かが違う、フロッグピットは育たない環境、まだまだなんでしょう。


全体の卵の状態を見比べてみると、なんとなくエリスルラの状態が良い色してるのが
解って頂けるでしょうか、産卵後めくってみるとなんとなくこの先どう変化していくか
感じます、そして予想、そして答え、予測の修正、今後の予測を繰り返して
水槽の状態と照し合せて、お魚の状態と水槽コンディションのタイミングを図ります
言葉では簡単ですけど、こればっかりは経験を積むしかないですね。
これから春まで、集中的にチャレンジです(ノ゚ο゚)ノ

もっと写真が綺麗に取れるといいのですが、センス無いですからね~
こんな写真で勘弁ですm(_ _)m


あの時をもう一度・・・
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IMG_9999_125_20121130224119.jpg
産卵、消滅を繰り返し5回目にして180超え、また出会いたい。


明日ぐらいにはビンデンが3回目いけるかな?

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