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エッ!そんなことってあるのヽ(゚〇゚;) ンドゥンガ?

Posted by ウッシー on   19 comments   0 trackback

今年マニアックなショップに、久々3年ぶりぐらいにやってきてくれました~ありがとう!


久しぶりにジョナサンズに参加できた時、ある方からカラーズにタエニのワイルドが来てるよ

輸出業者のリストにも載ってるし信ぴょう性は高いんじゃない!

。。。ほうほう。

しかも50匹ぐらい、まとまった数が入っており今時、一度に同じ水槽で見ることができるなんて

ペルビカではありえませんから、久々にわくわく(ノ゚ο゚)ノ






     Pelvicachromis taeniatus Ndonga (ンドゥンガ)
   20150729 (32)
typeB
  20150729 (1)
typeB
  20150729 (23)
typeC
20150808 (5)
typeC
           20150808 (3)
typeC
   20150729 (26)
typeC
  20150808 (2)
typeC
  20150728 (5)
typeC
20150710(カラーズ引用)
typeA(写真:カラーズ引用 お借りしまぁ~す)
  20150808 (7)
typeB♂
   20150808 (4)
typeC♂
20150729 (25)

  20150729 (33)



インボイスはプルケール ンドゥンガだったようです、リストには両方あったようですから
どこかでの誤記でしょう。よくあることだそうです
採集場所はカメルーンのナイジェリアより

ショップHPの写真にはAとBタイプがいますがAタイプが9割Bタイプが1割でした
私が出遅れて行った時にはすでに6prが出ていっており
Bタイプを選んだのは私が最初だそうです(笑)
その後Aタイプを再び見に行った中にナイジェリアタイプの尾びれをしていた
Cタイプがいて。。。
この時点んで約3分の1ぐらいかな、10prが売れた事になり
こんなに待ち望んだ方々がいた事におどろかされました(≧▽≦)
いやいや!嬉しい事ですよ(笑)

ネットではいろいろあるお店ですが熱帯魚のオヤジはみな個性的ですから(笑)
○段もそうですが実際お店に行ってわかること多いので、行ける人は行ってみて。。かな(笑)

この子たち入荷当初はヒレがすれてて模様が全く分からなかったようです
私がお店に行った時には写真のように♂はワンスポットの個体が多く
♀も同じようなタイプがそろっていました
今回のロットは特徴が♂♀ともまとまっていて、ペルビカで良く言われている
向こうで別産地個体を混ぜられてくるんだよとしたことが可能性的に低く良いロットでしょう
この時点では、カメルーン系ともナイジェリア系ともとれる面白い印象でどっちだ?
と断定できませんでした、カメルーン領のナイジェリア系とかいいですね
といっても、人間が引いた国境ですからお魚にしてみればあんたら何言ってんのてことでしょう(笑)
この時から4ケ月、すっかり○○になりました(笑)
その辺は次回報告します。


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